パンダイラスト    超音波検査

祥泉針灸整骨院トップへ
祥泉針灸整骨院トップへ

診療時間、料金
所在地と地図へ
施設内紹介へ
スタッフ紹介へ
治療の流れへ
当院の特徴へ

スポーツ障害へ
テニス肘へ
腰痛と坐骨神経へ
骨盤のゆがみ頚性神経筋症候群
マウス症候群へ
肩こりの原因へ
頭痛の治療へ
むちうち症へ
事故後の治療Q&Aへ
うつ病とパニック障害へ
認知症
花粉症の治療へ
禁煙

中国式棒体操
マモリスへ

レーザー照射療法へ
高濃度酸素療法へ
舌診についてへ
鍼って?へ
よくある質問
健康グッズ紹介へ

〜千葉県〜
新鎌ヶ谷院のページへ

スタッフ募集へ

リンク集へ

お問い合わせ

原因不明だった痛みの原因発見や経過観察に活躍

 当院では、患部の状態を、より正確に把握することができる、超音波検査装置(エコー)を導入しました。
 超音波検査は、内科や産婦人科の診療では以前から利用され、実際に検査を受けたことのある方も多いと思います。
 これまで整骨院ではあまり使われていませんでしたが、最近では小型であっても、性能が非常によくなりました。

超音波の特徴
1、人体に無害な検査方法
 エコーは、X線撮影とは違って被曝の心配がなく、人体に無害なので、何度も繰り返し検査を受けても問題ない。妊婦の方でもあっても、安心して受けられる。
2、筋肉、腱、靭帯などの軟部組織の観察に優れている
 痛みの原因が、骨や関節ではなく、軟骨や筋線維、じん帯、腱などの軟部組織が原因の場合、様々な方向から、リアルタイム、かつ、詳細に観察ことができるエコー検査が優れている。
3、筋肉や関節など、動かしながら見ることができる 。
 レントゲン、CT、MRI などは、体を動かないよう固定して撮影しますが、超音波では、動くものをそのまま見ることが出来るので、動かした時の変化が観察できる。
 また、必要に応じて動画や静止画を簡単に保存することができるので、症状の経過もわかりやすい。
4、場所を取らず、どこでも検査可能
 超音波の検査端子が小型なので、取り扱いが簡単で、その場で検査画像をみながら説明することができる。

超音波診断の対象となる病気やケガ

〜 レントゲンや MRI より早期発現できる 〜

骨・軟骨: 骨折、離断性骨軟骨炎(軟骨損傷)、膝半月板損傷 など
筋肉・腱: ばね指、腱鞘炎、肩腱板損傷、石灰性腱炎、アキレス腱断裂、
テニス肘、 小児肘内障 など
 
靭帯 靱帯断裂、捻挫 など
神経 手根管症候群、肘部管症候群 など


ホームへ